12年ぶりのベトナム、ムイネに来た。その二編。

ムイネの海岸沿いの道を東に行くと写真のような光景が見えてくる。漁港の風景だ。




この写真は、海沿いの砂浜にテント設営で魚介類を売っている店です。
いかにも新鮮らしい、安く買える(レストランよりも)し、その場で料理もしてくれるので食べられる。

持ち帰りもできるので、明朝に買いに来ようと思う。




以下は、上の東の漁港から西の方へバイクでどんどん行くと大きなホテル街を通り過ぎて左に海岸が見えるところに着く。その海岸の一角が海水浴できる場所だ。

写真のように、家族連れが歩いてます。

その海岸での夕景です。



夕陽が綺麗ですね。


この写真は、昼に食べたイカです。20万ドンだったかな。柔らかくてうまかったけどね。滞在三日目、だんだんお金が減って行って昼食はこれだけです。

下の写真は、漁港の辺からイエローサンドの地域を撮りました。今回は行く機会がなかった。








ただ、ムイネは海岸線は海水浴にはあまり適してないところです。波が荒くて、砂浜がある遠浅の海岸が少ないです。それに海の水はあまり綺麗ではない。(これはベトナム独特のこと)
それと、今回海鮮料理をレストランや店で食べてみて、新鮮で美味しいけど値段は特に安いわけではない。テトだから割高だったかも知れませんが。ベトナムは観光地はどこでも、割高感がいっぱいです。中には「ボッタクリだろ!」という店もある。
今回も、テトの5日に食べたレストランがそうだった。昔、よく「ベトナムは外国人がもう一度来ようとは思わない国だ。」それは外国人価格があるからだと言われていた。今はどうだろう?
ムイネに来ているロシア人は再訪したいと思ってるのだろうか?
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